30歳からの日記
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SHUHOさんのSHOWCASEです。
houseです。
前回の“DANCE @LIVE”、
house sideでも優勝したSHUHOさん。
日本一…どころか、
世界でも1位ににもなったこと
のあるダンサーさまです。
キレキレのhosue、めっちゃカッコよいです。
憧れてるダンサーさんの一人です。
>>http://www.youtube.com/watch?v=pxaW-DYpEdw&feature=player_embedded
by “SHUHO”.
では。
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ちょっとタイトルを変えてみた。
特に意味も、変化もないけど。
黄帝心仙人さんのSHOWCASE。
ANIMATIONだと現在(イマ)、日本…
世界でも一番だと思うダンサーです。
エグい…。
>>http://www.youtube.com/watch?v=MwgrrOPcQAI&feature=related
by “黄帝心仙人”.
では。
ぐっときました。
久しぶりに本を読んでいて、
泣きそうになりました。
本屋で平積みされていて、
「2009年 最高に面白い本大賞 文庫・文芸部門 BEST10 第1位」
という帯にも惹かれて、
何気なく手に取りました。
文庫後ろのあらすじを
ほんの軽く読んだくらいで。
読み始めてほどなく、
“0”が旧日本軍の
戦闘機・“零戦”のことだと
気づきました。
主人公がとある経緯から、
自分の“祖父”のことを調べ始める。
敗戦間際に戦死した祖父は、
零戦のパイロットであった。
主人公は乏しい情報から祖父の
足跡をたどろうとする。
数少ない祖父を知るものから、
「臆病者」「凄腕」などと、
まるで相反する評価を受ける祖父。
祖母が全く語らなかった
“祖父”とは一体、どんな人物だったのか…
という本です。
全体的なストーリーの進め方は、
ありがちな感じもありますが…
次第に明かされる“祖父”の
実像についての興味や、
その裏側から読み取れる祖母の気持ち。
主人公とその姉の気持ちの変遷…。
等々、色々興味を惹くことが
散りばめられていることもあって、
読み続けてしまいます。
そして、何より自分としては、
“戦争”と“勇気”という
とっても大きなことを
感じて、読んでました。
そして、胸にぐっときました。
今年の1番かも。
これはお薦めです。
では。
百田尚樹[2009]『永遠の0』講談社、講談社文庫。
久しぶりに本を読んでいて、
泣きそうになりました。
本屋で平積みされていて、
「2009年 最高に面白い本大賞 文庫・文芸部門 BEST10 第1位」
という帯にも惹かれて、
何気なく手に取りました。
文庫後ろのあらすじを
ほんの軽く読んだくらいで。
読み始めてほどなく、
“0”が旧日本軍の
戦闘機・“零戦”のことだと
気づきました。
主人公がとある経緯から、
自分の“祖父”のことを調べ始める。
敗戦間際に戦死した祖父は、
零戦のパイロットであった。
主人公は乏しい情報から祖父の
足跡をたどろうとする。
数少ない祖父を知るものから、
「臆病者」「凄腕」などと、
まるで相反する評価を受ける祖父。
祖母が全く語らなかった
“祖父”とは一体、どんな人物だったのか…
という本です。
全体的なストーリーの進め方は、
ありがちな感じもありますが…
次第に明かされる“祖父”の
実像についての興味や、
その裏側から読み取れる祖母の気持ち。
主人公とその姉の気持ちの変遷…。
等々、色々興味を惹くことが
散りばめられていることもあって、
読み続けてしまいます。
そして、何より自分としては、
“戦争”と“勇気”という
とっても大きなことを
感じて、読んでました。
そして、胸にぐっときました。
今年の1番かも。
これはお薦めです。
では。
百田尚樹[2009]『永遠の0』講談社、講談社文庫。
某小学校の運動会で
ダンスをやる(…取り入れる!?)
ということで、
主部分の振り入れを
頼まれてました。
それで、2週間ほど前に、
先生達を相手に振り入れを
させてもらいました。
そして、今日。
その某小学校に行って、
生徒の小学生へ直接、
振り入れをしてきました。
100人超の子供達を相手に
上手くできるかなぁ…
と不安な気持ちもありましたが。
やってみたら、子供達が
どんどんと振りを吸収してくれるので、
がっつりと進めることができました。
てか一緒に踊れて楽しかったー♪♪
ただ、普通“振り入れ”って
振り入れる方は、あまり動かないのだけど。
子供達を相手だったので、
一緒にしかも大きくはっきりと、
そして、何度も踊ったので
汗ぐっしょりになりました。
本番は1ッ月ほど先。
元気いっぱい、
踊ってくれるといいなぁと。
では。
ダンスをやる(…取り入れる!?)
ということで、
主部分の振り入れを
頼まれてました。
それで、2週間ほど前に、
先生達を相手に振り入れを
させてもらいました。
そして、今日。
その某小学校に行って、
生徒の小学生へ直接、
振り入れをしてきました。
100人超の子供達を相手に
上手くできるかなぁ…
と不安な気持ちもありましたが。
やってみたら、子供達が
どんどんと振りを吸収してくれるので、
がっつりと進めることができました。
てか一緒に踊れて楽しかったー♪♪
ただ、普通“振り入れ”って
振り入れる方は、あまり動かないのだけど。
子供達を相手だったので、
一緒にしかも大きくはっきりと、
そして、何度も踊ったので
汗ぐっしょりになりました。
本番は1ッ月ほど先。
元気いっぱい、
踊ってくれるといいなぁと。
では。
中日ドラゴンズの現役投手、
山本昌さん著作の本。
昨年かな、買って読んだのを
再読しました。
現役プロ野球選手による著作らしく(!?)
ベースボール・マガジン社からの出版。
近年の新書ブームな時代の新書らしく、
気軽に読めるタイプの新書だと思います。
内容は投手・山本昌選手の半生が
語られています。
自称「“プロにギリギリかからない”程度」(P.14)
の投手だった山本昌さんが、どのようにして
プロ野球の世界で生き抜いてきたのか。
むしろ生き抜くどころか…
なぜ200勝を超えるほどの勝ち星をあげるほどに、
大成することができたのか。
現在の状況に至るまで、過去を振り返りながら、
野球に対する、あるいは人生に対する
山本昌選手の考え方や姿勢、取り組み方が
語られていきます。
上で“気軽に”と書きましたが、
むしろ「率直に」と形容する方が
あっているのかも知れないです。
「率直に」語られているからこそ、
山本昌さんの思いや考え方が
まっすぐに心に飛び込んでくる
気がしました。
読了後、清々しい気分になれますし、
「頑張ろッ!!」っていう気分に
させてくれる本だと思います。
再読する気になったのも、
その印象が残っていたからです。
ちなみに…
山本昌投手は、今シーズンは
この夏から1軍に合流し、
すでに3勝をあげています。
(2010.09.01.現在)
昌投手は、自分が小学生の頃から、
プロ野球選手として活躍していた
自分にとって“ヒーロー”の1人です。
今年は2年契約の2年目。
少しでも長く現役で活躍を
続けて欲しいです。
応援してますッ!!
では。
山本昌[2009]『133キロ怪速球』
ベースボール・マガジン社、ベースボール・マガジン新書。
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会計関係とその周辺
§特技・趣味§
ダンス(ストリート系)、野球、スポーツ全般、映画、読書、芸術系もろもろ、競馬
※コメント&TBについて※
すぐ表示される形式にしました。とりあえず。
よろしくお願いしますッ!!
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